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インテンシブコース特別編”支える医療”を考えるシンポジウム

インテンシブコース特別編”支える医療”を考えるシンポジウム

 
インテンシブコース特別編 ”支える医療”を考えるシンポジウムを開催しました。
123名の方にご参加頂きました。

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日時:2016年2月6日(土)13時30分~17時30分
場所:岡山コンベンションセンター

プログラム

13:30 開会挨拶:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科
            地域医療人材育成講座 教授 片岡仁美
            (GIMセンター部門 事業推進責任者)        

      基調講演:「超高齢社会に求められる地域医療の変容とシステム」

              片山 壽 岡山大学医学部臨床教授(前尾道市医師会長)

      座長:田中 紀章 岡山大学 名誉教授

          (前医歯薬学総合研究科消化器外科学教授)

14:50 休憩

15:00 パネルディスカッション

      テーマ:地域医療構想の推進(在宅医療アンケート調査結果を踏まえて)

      座長:佐藤 敏信 日医総研主席研究員(元厚生労働省健康局長)

          土居 弘幸 岡山大学医歯薬学総合研究科 教授

      パネリスト

      ・荒木 裕人 岡山県保健福祉部長(岡山県の地域医療構想)

      ・土本 正治 尾道市民病院長(急性期病院と在宅医療との連携)

      ・藤木 茂篤 津山中央病院長(地域医療構想と地域基幹病院の展望)

      ・佐々木 昌弘 文部科学省医学教育課企画官(大学病院の役割)

16:20 総合討論60 分

17:20 総括発言:岡山県病院協会 難波 義夫 会長

≪本シンポジウムは、博士課程授業科目の「研究方法論 (基礎・応用)の授業に出席したとみなされる講演会」としてカウントすることが可能です≫
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